社員の行動を知りたい
  会社または企業というものは、人によって成り立っています。つまり企業・会社の発展のためには、効率的な人事配置を行いながら、その人材の有効活用のため、危機管理においても有効的に実施しなくてはいけません。ですが現実問題として、社員や従業員による不祥事が発生するような状況では、企業・会社における危機管理が有効的に機能していないと判断せざるをえません。どんな企業・会社であろうと、社員教育には特に力を入れている事と思います。しかしながら、事の最終的な意思決定・行動選択・状況判断は一社員に委ねられます。ふつうは社員・従業員等による不祥事が発生した際にその原因を把握し、今後の再発防止に取り組むことも重要ですが、取り返しのつかない事態を避けるために、少しでも問題を起こす可能性のある社員・従業員等に対して継続的な監視を行い、不祥事が発生する前に早く対処することも危機管理の面では非常に重要だと言えるでしょう。
また、危機管理において問題行動のある社員・従業員等を早く特定し、問題行動・不祥事等が起こる前に、問題・不祥事の芽を摘み取ることが重要です。
営業先回を十分に行っていない感じが見受けられる。営業中にさぼっているのでは?
出張先での様子が気になる。きちんと仕事をこなしているのか?
経費(接待費)に対して十分な結果が感じられない。
遅刻が増えた。他に仕事をしているのでは?
休む日や早退する回数が急に増えてきた。
病気・怪我で休業しているが、職場復帰の予定日を過ぎても出てこない。
個人にかかる電話、プライベートの通話の回数が多い。
重要な資料・重要事項・機密情報が漏えいしていた。
会社の商品の在庫数が合わない、金銭の計算が合わないことがよくある。
ライバル企業、他社の人物と頻繁に接触している様子。

下記内容のご依頼はお受けできません

探偵としてのモラル
  • 差別に繋がる、出生地・出生に関する事。
  • 預貯金残高、ローン残高などの財産に関する事
  • 盗聴、盗撮など違法行為に関する事(盗聴発見、盗撮発見調査は可能です)
  • 工作行為(別れさせ工作、退職に追い込む工作)等は行いません

(一社)日本調査業協会 定款第一条 暴力団排除宣言

佐賀の探偵社、西日本リサーチの加盟する「一般社団法人日本調査業協会」は、定款第一条(目的)の設立趣旨にのっとり自覚と誇りを持ち、適正な業務の提供に努めると共に調査業に対する社会的信頼を高める為、警察機関と連携して、暴力団及び反社会的勢力を排除します

  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、一切の関係を遮断いたします。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、調査の請負などその他一切の取引を行いません。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力による不当要求は、断固拒否します。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とはに関係する者の入会は認めません。
  • 私達は、関係者に対し、詐欺、暴力的行為、または、脅迫的言辞をもちいる事を認めません。
全国興信所MAP

コンテンツ

調査項目

人気の探偵ブログ集

防犯機器の業務

各種カードがご利用可能です

マスターカード VISAカード

内閣総理大臣認可
一般社団法人
日本調査業協会加盟員
九州調査業協会会員NO 2122

マーク

プライベイトビデオ特集

私たち探偵は、いかなる時もビデオカメラは持参し体の一部となる様に心掛けています。
代表者や探偵スタッフのプライベイト撮影した映像をご紹介します。

その他の調査

探偵BLOG(ブログ)

リンク

本社 / 支店
熊本本社
096-363-7200
届出番号 第93070016
博多支店
092-432-1666
届出番号 第90140051
久留米支店
0942-38-8840
届出番号 第90090027
電話相談室
熊本市南区 江越
096-278-8377
熊本市東区 御領
096-389-7730
熊本市西区 上熊本
096-356-4444
八代
0965-35-5552
山鹿
0968-43-0021
天草
0964-54-1088
大津
096-294-8733